2026年11月5日 発売予定
GTMエンジニアリングの教科書
可視化・効率化で止まらない、事業の収益性を高めるメソッド
データから得られるシグナルをもとに、AIがプロセスを動かす。マーケティング・営業・カスタマーサクセスで、AIが人の業務を実行し代替する。海外で注目されるGTMエンジニアリングを、Anthropic・Clay・Figma・OpenAI・Salesforce などの事例とともに解説します。
AI-Native Business Publisher
出版を、より身近に。より良いものへ。
本にする価値のある知識は、世の中にまだたくさん眠っています。
経営者の経験。専門家の知見。現場で磨かれたノウハウ。
新しい時代を切り拓くアイデア。
けれど、その多くは本になりません。
「本にする価値がある」ことと、「出版できる」ことの間には、
まだ大きな壁があります。
知新社は、その壁をなくします。
まずは相談から →ABOUT
AI × 編集 × 出版
知新社は、AIと出版のプロフェッショナルを組み合わせた
AI-Native Business Publisherです。
企画の評価から、構成、編集、校正、デザイン、出版まで。
これまで多くの人と時間を必要としていた出版工程を、AIによって再設計。
ただし、私たちが目指しているのは「誰でも簡単に本を出せるサービス」ではありません。
出版のハードルは下げる。
品質のハードルは下げない。
それが、知新社の出版です。
WHY NOW
日本には、まだ本になっていない「知」がある。
インターネットやSNSによって、誰もが自分の知識を発信できるようになりました。
一方で、本には依然として特別な価値があります。
体系化されること。編集されること。残ること。信頼されること。
しかし、出版の仕組みは大きくは変わっていません。
出版社に企画が採用されなければ、出版できない。
出版はできるが、大きな費用がかかりやすい。
自由度は高いが、編集・校正・装丁・出版作業を自分で行う必要がある。
その間に、新しい選択肢を。
CHISHINSHA
商業出版の品質。
セルフ出版の自由。
そして、AIのスピード。
知新社は、それらを組み合わせた新しい出版モデルをつくります。
CHISHIN SCORE
AI編集者による、出版品質の審査。
知新社の出版は、審査から始まります。AI編集者が原稿を3つの軸で審査します。
審査レポート
※スコアはイメージです
総合判定
刊
3つの基準をクリア。
刊行をお受けします。
この3つをクリアできた原稿のみ、
お受けさせていただきます。
知新社の名前で出す本だから、出す前に確かめます。基準に届かなかった場合も、何が足りないかを正直にお伝えします。
AI DRIVEN
審査、校閲のチェック、本文レイアウトの調整、Amazonへの入稿準備。
これまで多くの人と時間がかかっていた工程を、AIで再設計しました。
表紙のデザインと、刊行の最終判断は人が行います。
AIが得意なことはAIに。人が判断すべきことは人に。
質は高く。
価格は、手の届くところに。
工程をAIで組み直したから、出版社から出す一冊を、この価格でお届けできます。
PLAN
知新社から本を出すための、出版プラン。
出版プラン
50万円(税別)
原稿は、著者ご自身で書いていただきます
知新社が担当するのは、書き上がった原稿を本にして出版するところからです。原稿の執筆はプランに含まれません。
追加でご依頼いただけること
文章の修正、図表の作成など。内容を伺ってお見積りします。
印税は、全額が著者のものです。
知新社は出版の手続きと制作を代行します。Amazonからの印税を、知新社が受け取ることはありません。
COMPARE
商業出版の品質。セルフ出版の自由。その間に、知新社。
| 知新社 | 自分で出版(ISBNなし) | 自費出版 | 商業出版 | |
|---|---|---|---|---|
| 費用 | 50万円(税別) | ほぼ0円 | 数百万円 | 0円 |
| 出版社として発行 | ◯知新社 | × | ◯ | ◯ |
| 紙の本 | ◯ | ×電子書籍のみ | ◯ | ◯ |
| ISBNの取得 | ◯ | × | ◯ | ◯ |
| 表紙・校閲 | ◯プロが担当 | 自分で対応 | ◯ | ◯ |
| 著者ページ・販売ページ | ◯制作込み | 自分で対応 | 会社による | 出版社による |
| 印税 | 全額著者 | 全額著者 | 契約による | 一部 |
| 出版の条件 | 審査に通れば | なし | 費用を払えば | 企画の採用が必要 |
※ 自費出版・商業出版は一般的な例です。会社や契約によって異なります。
HOW IT WORKS
01
原稿は、著者ご自身で書いていただきます。書き上げた原稿、または書きかけの段階でもご相談ください。
02
AI編集者が、原稿を「専門性」「読者価値」「文章品質」の3つの軸で審査します。3つをクリアした原稿について、お見積りをお出しします。
ただ出すのではなく、出すべき本を見極める。
03
誤字脱字の校閲と、本文レイアウトの調整を行います。文章の修正や図表の作成も、追加でご依頼いただけます。
04
表紙は、テンプレートではなくデザイナーが一冊ごとに制作します。本は、中身だけで完成するものではありません。
「AIで作った本」に見せない。「知新社から出た本」にする。
05
知新社を出版社としてISBNを取得し、電子書籍と紙の本の両方で発行します。
WORKS
2026年11月5日 発売予定
可視化・効率化で止まらない、事業の収益性を高めるメソッド
データから得られるシグナルをもとに、AIがプロセスを動かす。マーケティング・営業・カスタマーサクセスで、AIが人の業務を実行し代替する。海外で注目されるGTMエンジニアリングを、Anthropic・Clay・Figma・OpenAI・Salesforce などの事例とともに解説します。
WHO WE PUBLISH
知新社が出版するのは、主にビジネスと専門領域の本です。
私たちが探しているのは、有名な作家だけではありません。
現場でしか得られない知識を持っている人。
その知識には、本になる価値があります。
CONTACT
原稿は著者ご自身でご用意ください。書きかけの段階でもご相談いただけます。
3営業日以内にご連絡します。
ご相談ありがとうございます。
内容を拝見のうえ、3営業日以内にご連絡します。
WHAT WE STAND FOR